REINFORCEMENT POLICY

強化方針

全体方針

Overall policy

全体方針.1

マラソンで世界一になるために、個々人の個性を重んじ、自己記録を伸ばし、チームを育む!

全体方針.2

個々人の自己新記録の最大化が世界一につながる

1on1ミーティング

1on1 Meeting

現状の確認と方針設定を選手と監督、
スタッフとの対話を重視

選手の目標を監督・スタッフとの対話で設定した後、
進捗確認を都度行い問題の共有を行う
目標不達成の原因追求、解決策の練習メニュー構築を
納得するまで対話
大会結果の評価を評価制度に基づき実施
競技力・競技結果に関係なく、1on1MTGは開催する

運動生理学に基づいた
トレーニングメニュー

Training menu besed on exercise physiology

曖昧な経験や個人の勘に頼らない
運動生理学からの見地を導入

  • 基礎的な体力トレーニングを継続する
  • 選手の目標を監督・スタッフとの対話で設定した後、進捗確認を都度行い問題の共有を行う
  • 目標不達成の原因追求、解決策の練習メニュー構築を納得するまで話し合う
  • 大会結果の評価を評価制度に基づき実施
  • 適切なリカバリー(休息)の取得

マラソン世界一の
練習環境

The Best Training Place

日本から出て、マラソン大国ケニア・イテンで
世界を知り、勝負する選手を育成

  • 1. 標高2300mで高地トレーニング
  • 2. 現地の強力なトレーニングパートナー
  • 3. 欧州での海外レースを多数経験
  • 4. 選手に必要な住環境を整備

最高のトレーニングメニューを
作り出すためのスタッフの役割

The role of staff in creating the best training menu

監督
全体統一、練習・生活プランの提案
アスレチックトレーナー
ウェイトトレーニング、レジスタンストレーニング、プライオメトリックス、ストレッチ、コンディショニング管理等
トレーナー
鍼灸・マッサージ・柔道整復師
栄養士
食事・軽食管理
ドクター
内科・整形外科
大学研究員
運動生理学・スポーツバイオメカニクス等

メイクス陸上競技部で実際に行うトレーニング

Actual Training Examples

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